暗めだけどカラーを変えたい方は

職場の規則であったり、周りの評判や似合う似合わないなどで明るく染めずに暗いカラーをしている方も多いと思いますが、「なんか変えたい」って思うことは良くあると思います。でもどうしたらいいか分からない。

それでも暗いなりに毎回色を変えてみたり、逆にあまり変わらないからとおまかせという名の放棄をされているかも。そんなに色を気にしてない。

『もったいない』

カラーを楽しみましょう。暗めでもきっと楽しめるはずです。暗めにしている方でお勧めしたいのは

  • グレイ系
  • ブルー系
  • ヴァイオレット系
  • 赤系

この辺りは面白いと思うんですけどね。

グレイ系は、暗いけどなんか透明感があるような。。特に光に当たるとグレイッシュに透けてこじゃれ感がありますし。

ブルー系は、ネイビーって感じの上品な艶とただの黒ではない味わいのある暗髪に。

ヴァイオレット系は、妖艶な色っぽさがあって粋です。

赤系は、髪の毛で一番強い色が赤になるので暗くても色の存在感は抜群です。

 

とくに暗めにしている方は、何回も重ねて重ねていくと素敵ですよ。毎回変えるのもいいですが、同系色を重ねて織りなす色もまた周りの方とは違ったあなただけの髪色になると思っています。

関連記事

  1. 春・初夏のふんいきに。Pea Green

  2. カラーとパーマと。

  3. 艶がでる理由

  4. ちょっと個性をだしてショート

  5. このぐらいの長さなら外ハネが良いと思います。

  6. ベリーショートは明るめカラーで

  7. ブリーチ→ブリーチ→ブルー

  8. 首元すっきり。冬の装い

  9. 明るくなりにくい方へ秋カラー

  10. 2020春にオススメのヘアカラー①

  11. クセ毛さんのショートスタイル

  12. カラーの見え方の違い